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    《 引っ越したよー! 》

    - comments(0) - ギルド屋さん

    ▼《 ブログ 》



    スッキリ移行完了!

    はてなブログのギルド屋さん

    鋭意更新中です!








    《 引っ越しフェイズ 》

    Thank&you comments(0) - ギルド屋さん

    ▽《 移転 ギルド屋さん


    この度ブログを「JUGEM」から「はてなブログ」に移す事になりました。つきましては、お手数ですがブックマークの変更をしてくださるようお願い申し上げます。


    ■ 移転先《ギルド屋さん》


    何卒不馴れなものなので…







    なんて堅苦しく続けても意味ないので、これからもシンプルによろしくお願いしますという事です。更新対象や内容は完璧に変わりません。遊戯王と巨乳について取り扱っていきます。







    ▽《 ツラツラ 》




    「JUGEM」から「はてなブログ」に移行する理由としては、スマフォからJUGEMにアクセスした際の広告スペースが年々加速している点が大きいですね。個人的に動く広告が生理的に無理なので課金しようかとも思いましたが、そんな銭を使うくらいなら新しいカード買うわいなという話で。


    移転先でもアフィやブログランキングは設置しません。遊戯王に関係ない部分が邪魔で邪魔でしゃーないと思うんですよね。もはや申し訳なくなるレベル。



    そんなこんなで新ブログ一発目は『水鉄砲の話』からスタートしたいと思います。ショックルーラーや旋風シュラ、マスクヒーローの話もそちらで展開していきます。





    以上、お知らせとお願いでした。

    それではそれではこの辺で。

    今日もどこかの誰かの遊戯王ライフが楽しくありますように!



    Thank&You!








    P.S. サイト名は「ギルド屋さん」で続行します。これ本当は検索変換タイピング的に「カタカナ・漢字・ひらがな・濁点」が混ざるのは芳しくないんですよね。

    良い子はハンネやサイト名は、しっかり考えて決めよう!従来からある名称も検索時に被るので避けた方が懸命です。

    間違っても読めない厨二漢字や、どこかのメーカーのように文字化けする「炎舞ー天キ」や「閃コウ竜スターダスト」なんて困っちゃう。




    2014.6.23 ギルド屋さん





    【AFスタン】

    ユニークなデッキレシピ comments(0) - ギルド屋さん

    ▽《 ヒーローズ・ストライク 》



    発売直後のストラクチャーデッキ。駿河屋のプレミア価格1280円にはコケましたが、ネットショップで新カードの必要所を見繕えば計1000円弱で収まりそうです。

    汎用カードに買い取りが付く都会ではストラクを開けてもリターンが来ています。カードの初期状態も製造ラインの向上からか改善が見られ、すっかり浸透しつつある(1)(2)の新テキストも成功。新しく始める人に渡すなら新テキスト一択です。







    ▽《 グッバイ モラルタ 》

    そして各国の選考会でハイスコアを残しまくっている【アーティファクト蠱惑魔ハンド】フランスの選考会では、まさかのミラーマッチさえ発生しています。

    テーマ性は皆無。昨今の遊戯王らしからぬ、とにかく汎用カードを詰め込んだ仕様となっており、海外カブレで組んでいました。





    どこを割っても除去の嵐、モラルタ・トリオン・ハンドモンスターと攻防を兼ねる前線がビートダウンを刻みます。

    モンスター≠除去カードなので、初手がモンスターに寄っても相手に合わせた対応が可能。事故とは無縁という点も長所に数えられます。

    デブリドラゴンが怖い場面ではトリオンから煉獄や蠱惑の落とし穴を、モラルタを封殺されることになってしまうスターダストを事前にケアしたい場面では時空の落とし穴と柔らかい対応を見せてくれます。

    もう海外は滅茶苦茶モラルタ環境なので、モラルタを刺せる蠱惑の落とし穴をサーチできる点が何より評価を受けているトリオンです。トリオンを蘇生できる「ティオの蠱惑魔」も合わせて採用している国まであります。神智をノーリスクで消せる「ギャクタン」の採用も目立つので、宣告・警告の信用度がイマイチという点も環境の差異でしょうか。




    また海外は大嵐が禁止なので、ビュートやブラックローズをケアできる黒角笛のようなカードがあればガバ伏せが基本。そしてそこを刺す「アイスハンド&ファイヤーハンド」のコンビ。不用意なブラフはアイスハンドの自爆により刈り取られます。



    日本国内では7月からのリミットレギュレーションで『モラルタ』が御臨終。反発の声を聞かない辺り適正な対応だと感じる次第です。

    神智を消すことにより【アーティファクト】というテーマを殺すのではなく、あくまでモラルタの簡易的な出張を制限したという姿勢が評価を受けている一端だと思われます。愛好家を切り捨てない対応が見えたのが嬉しかったですね。



    公認店限定の十代スリーブが枯渇という話がありますが、次は遊星のシンクロがテーマデッキとして発売されることになるのでしょうか。ゴールドシリーズで収録の無かった「調律」の行方が気になる次第です。あえて収録を見送ったとさえ勘繰る次第です。大人のジジョー






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